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最悪の体調不良!胃もたれからの出血性胃炎(急性胃粘膜病変)発症から完治まで

僕個人的なことなのですが、出血性胃炎(急性胃粘膜病変)と診断をされたことがあります。

福辻鋭記先生の逆流性食道炎改善プログラムで体質そのものが変化したのか胃もたれや食後の胃酸の逆流もなくなって体調もすこぶるよくなりました。

僕が胃もたれ解消し胃酸の逆流もなくなったプログラムはこちら


そのときは、本当にお腹のハリが凄くて、ずっとお腹がいっぱいでまったくお腹がすかないような状態でした。

これはヤバイ、なんの病気だろう。間違いなく入院だろうと思っていました。

ちょうど、病状がひどくなる前から、なんとなく胃もたれをよく感じるようになっていたのです。

脂っこいものを食べたりしては胃の薬を飲んではいたのですが・・

80歳くらいのおじいちゃん先生が開業している近所の内科へ行きました。

先生「今日はどうされました?」

僕「体調が悪くてお腹が張っていてご飯が食べられないんです」

先生「は??ご飯が食べられない?今すぐ胃カメラ撮ります」

僕「わかりました」

胃カメラを取ると、先生にこっち見てといわれ、生々しい出血跡を見せられました。

その数、十箇所以上でしょうか・・・

先生「もう少しひどかったら入院だったよ」

そういわれて、胃酸の分泌を抑える薬をもらい、飲んだところ、おそらく治りかけだったのでしょう。

あっという間によくなりました。

なぜ僕が胃から出血してしまったのか。

おそらく胃酸が過剰に分泌して胃の粘膜を攻撃してしまったからのようなのですが
原因にはいくつか思い当たることがあります。

■缶コーヒーを結構な数飲んでいた。お茶もペットボトルでがぶのみしていた。

正確には覚えていませんが、あわせて5本以上は軽く飲んでいたように思います。カフェインの過剰摂取?

■しょうがを大量に食べた。

若干胃がひりひりしたのを覚えています。

とりあえず、この急性胃炎は治まったのですが、その後も、たびたび、胃もたれをし、胃カメラを取ってもらう
ことが続きました。

そのたびに、食道に軽い炎症が起きていたり、胃が荒れていたり・・・

慢性の食道炎、慢性以遠を併発していたようです。

体質的にも、なぜか胃酸が多く出すぎて空腹時に特に胃もたれがして気持ち悪くなること
が多くなっていたのです。

そこでネットを検索したところ、評判がよかった福辻鋭記先生の
逆流性食道炎、慢性、急性胃炎改善プログラムを購入。


実践してみたところ、体質の改善に成功し、胃もたれなどがほとんど起きなくなりました。
(横浜ラーメンのゆおな脂っこいものなどを大量に食べたときはあまに胃もたれになりますが)

この食道、胃腸関係の症状で悩んでいられる方、医者に通って薬をもらっているけど
一時的に症状が良くなってもまた再発してしまう方などにお勧めしたいですね。

食道、胃の症状を根本から改善するプログラムはこちら